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弦楽器

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  • 石橋 玲子(Ishibashi Reiko)

    学科

    経歴
    愛知県立明和高等学校 音楽科、愛知県立芸術大学 音楽学部 器楽科を卒業。同年にセントラル愛知交響楽団に入団。現在、セントラル愛知交響楽団団員。愛知県立明和高等学校 音楽科 非常勤講師。寺田弦楽四重奏団メンバー。
    メッセージ
    人との出会いと同じように、楽器とともに出会う音楽もまた人を成長させてくれます。音楽が傍らにある生活で人生を豊かに彩ってみませんか?そんなお手伝いができたら嬉しいです。
  • 市川 絵理子(Ichikawa Eriko)

    学科

    経歴
    愛知県立明和高等学校音楽科を経て、東京藝術大学音楽学部卒業、同大学大学院修士課程を修了。
    大学院在籍中、2年間渡英、ロンドンにて名匠イフラ・ニーマン教授に師事。
    帰国後、藝大フィルハーモニアに在籍したのち、2000年より名古屋に活動拠点を移す。
    現在、愛知県立明和高等学校音楽科非常勤講師、名古屋音楽学校講師として、後進の指導にあたる。
  • 春日井 久美子(Kasugai Kumiko)

    学科

    経歴
    1987年生まれ。大阪府立夕陽丘高等学校音楽科入学後、名古屋市立菊里高校音楽科に編入し卒業。
    東京藝術大学卒業、2009年よりスイスのカヤレイ・ヴァイオリン・アカデミーにて研鑽を積み、2013年卒業ディプロマを取得。
    藝大在学中より、ソリストとしての活動のほか室内楽やメジャーオーケストラの奏者、また様々なジャンルのレコーディングに参加するなど多彩な活動を展開している。
    スイス留学中は、シンフォニエッタ・ドゥ・ローザンヌ、オーケストラ・ドゥ・ランシ―ジュネーブの主要なメンバーとして活躍し、現在は名古屋を拠点にオーケストラや室内楽奏者として活動、また妹の恵と定期的にデュオコンサートを開催している。
    後進の指導においてはカヤレイ・メソッドの普及にも力を注いでいる。
    これまで小野耕之助、 村田宜子、高橋満保子、 森下陽子、 澤和樹、 デイヴィッド・ノーラン、ハビブ・カヤレイの各氏に師事。
    メッセージ
    ヴァイオリンは決して簡単な楽器ではありませんので、はじめは少し辛抱強さが必要ですが、それを乗り越えると素敵な音楽ライフが待っています。レベルに合わせて丁寧に指導いたします。

    ホームページURL
    http://kumikokasugai.com
  • 加藤 教子(Kato Noriko)

    学科

    経歴
    愛知県立芸術大学卒業、同大学大学院修了
    弦楽四重奏「ヴィオレット・クァルテット」メンバー。
    現在、演奏活動と後進の指導にあたる。
    故 余吾仁三郎、吉田好美、森下陽子、瀬戸瑤子、ミヒャエル・ヴァイマンの各師に師事
    メッセージ
    ヴィオレット・クァルテット
    http://violett quartet jimdo.com/
  • 加藤 二葉(Kato Futaba)

    学科

    経歴
    愛知県生まれ。2歳よりヴァイオリンを始める。
    名古屋市立菊里高等学校音楽科在学中、第42回全日本学生音楽コンクール名古屋大会及び全国大会第1位、並びに兎束賞・NHK賞・毎日新聞社賞を受賞し、東京サントリー大ホールでの「十代の音楽家演奏会」に出演。
    東京藝術大学音楽学部器楽科を経て桐朋学園音楽学部研究科修了。
    その後、アメリカ・ワイオミング大学音楽学部演奏学科へ給費生として留学し、加藤瑞木と同率首席修了。
    同校在学中、ソロイスト・コンサートミストレス(加藤瑞木とシェア)として演奏契約を結び、学内外で行われたコンサートやツアーに積極的に参加、同校より記念CDが発売され好評を博した。
    1996年電気文化会館ザ・コンサートホールでのソロデビューリサイタル以来、帰国後現在に至るまで、ソロ・室内楽・オーケストラとの共演など、名古屋・東京・アメリカを中心に非常に精力的に演奏活動を行っている。中でも、実妹・加藤瑞木とのヴァイオリンデュオは、息の合った絶妙なハーモニーを奏でる音楽として非常に高い評価を受けている。
    これまでに、故・近藤冨雄、森下陽子、山岡耕筰、伊藤美佐子、江藤アンジェラ、故・江藤俊哉、Brian Hanlyの各氏に師事し、ヴァイオリニストE.Zimbalist、J.Gingoldなどの奏法研究を行う他、国内外でZakhar Bron、Ruggiero Ricci各氏のレッスンも数多く受講。
    収録放送では「FMリサイタル」・「名曲リサイタル」(NHK-FM)などの他、TV愛知・CBC放送などのメディアにもたびたび取り上げられ、また雑誌「音楽の友」・中日・朝日・日本経済新聞紙上において、その深い叙情性や芸術性を高く評価されている。
    また、1995年より4年間に亘り、東京カザルスホールでのチャリティーコンサート(フィリピンの恵まれない子供たちの為の)のレギュラー出演を務めた他、母校においての出張演奏などの活動も広く行っている。
    現在、名古屋音楽大学・同朋高等学校音楽科・名古屋市立菊里高等学校音楽科、各非常勤講師。名古屋音楽学校講師。
    また、全日本学生音楽コンクール名古屋大会(加藤瑞木と3年ごとに交代)・日本クラシック音楽コンクールなどの審査員を務め、後進の指導に精力的にあたっている。東海地区クラシック若手指導者の会「奏心会」会員。
  • 加藤 瑞木(Kato Mizuki)

    学科

    経歴
    愛知県生まれ。2歳よりヴァイオリンを始める。
    5歳でソロイストとして昭和天皇、皇后両陛下の御前で演奏し東海TVに出演。
    第45回全日本学生音楽コンクール高等学校の部全国大会第1位、兎束賞、毎日新聞社賞、NHK賞を受賞し、東京サントリー大ホールにて「十代の音楽家演奏会」に出演。
    1989年に名古屋フィルハーモニー交響楽団と協演しTV愛知にて放送される。
    そして1993年に再度同フィルと協演し、中日賞及び日本演奏連盟賞を受賞。
    1999年よりアメリカ・ワイオミング大学音楽学部演奏学科へ給費生として留学し、2001年、同大学を姉・加藤二葉と同率で首席修了し、師Brian Hanly氏ディレクターのもと、ソロイスト・コンサートミストレスとしてワイオミング大学より記念CDが発売され、好評を博している。
    名古屋市立菊里高等学校音楽科卒業、東京藝術大学音楽学部器楽科卒業、アメリカ・ワイオミング大学音楽学部演奏学科修了。
    これまでに、故・近藤冨雄、伊藤美佐子、森下陽子、山岡耕筰、故・田中千香士、江藤アンジェラ、故・江藤俊哉、Brian Hanly各氏に師事し、ヴァイオリニスト・E.Zimbalist、J.Gingoldなどの奏法研究や国内外でAaron Rosand、Ruggiero Ricci、Benny Kim、Zakhar Bron各氏のレッスンを数多く受講。
    4年間に亘り、東京カザルスホールで行われたチャリティーコンサートのレギュラー出演を務めた他、姉・加藤二葉とアメリカ、東京、名古屋を中心にジョイントリサイタル、また、ソロとしてもリサイタルを数多く展開し、TV愛知、東海TV、NHK-FMに出演するとともに室内楽奏者としてチェンバーオーケストラ、デュオ、クヮルテット、また、カデンツァ(自演)、編曲にも積極的に取り組み、音楽の友、中日、朝日、毎日新聞紙上においてその芸術性を高く評価されている。
    現在、名古屋音楽大学、愛知県立明和高等学校音楽科各非常勤講師、名古屋音楽学校講師。日本クラシック音楽コンクール、大阪国際音楽コンクール、全日本学生音楽コンクール審査員(加藤二葉と3年毎に交代)。精力的に演奏活動を行う傍ら、後進の指導にも力を注いでおり、2008年より東海地区クラシック若手指導者の会「奏心会」の主宰代表を務め、未来ある子供たちのためのコンサートや著名教授陣を招聘した公開レッスン等様々な催しを企画運営し、後進の育成に大きく貢献している。
  • 北床 宗太郎(Kitatoko Sotaro)

    学科

    経歴
    1980年生まれ。3歳からピアノ、5歳からバイオリンを始めクラシックを学ぶ。法政大学入学後、ジャズ研究会に入部しジャズバイオリンに出会う。 2005年横浜ジャズプロムナードにて「ベストプレイヤー賞」含む3部門(その他、ライブハウスのオーナーが選ぶ「ジャズクラブ賞」、観覧客が選ぶ「横浜市民賞」)受賞。 2013年1stCD「Night & Day」2017年2ndCD「C’est si bon」をリリース。ジャズスタンダードをはじめ、ライフワークである童謡のジャズアレンジや、ライブで人気のオリジナル曲を収録し好評を得ている。2007年より弦楽器奏者中心のジャムセッションイベント「バイオリン・セッション」を主宰。東京・名古屋・大阪・静岡・栃木・福岡・広島などでジャズワークショップを行い、地域の弦楽器奏者に対してジャズのアドリブやポピュラー音楽の演奏方法を知るきっかけとしてその機会を増やしています。
    国際的に活躍するジャズバイオリニストからも「プレイヤーとしてだけでなく、教育者としても日本で最も重要なジャズバイオリニストの1人」(クリスチャン・ハウズ・アメリカ)
    「バイオリニストとして稀なジャズ特有のタイミングを極めた逸材」(ティム・クリップハウス・オランダ)と評価を受けている。
  • 佐々木 遥香(Sasaki Haruka)

    学科

    経歴
    岡崎市出身。光ヶ丘女子高等学校卒業。愛知県立芸術大学音楽学部音楽科器楽専攻弦楽器コース卒業。同大学音楽学部研究生修了。
    在学中、定期演奏会(作曲作品)に出演。日本ハープ協会主催の新人演奏会に出演。第11回大阪国際音楽コンクール弦楽器部門入選。2012年アレス室内合奏団定期演奏会にて、ヘンデル「ハープ協奏曲」を共演。
    これまでに近藤薫、渡邊萬里の各氏に師事。
    東海各地でソロ、吹奏楽、オーケストラ等で活動する他、ハープの指導も行っている。
    名古屋音楽学校非常勤講師。
  • 社本 信子(Shamoto Nobuko)

    学科

    経歴
    愛知県立明和高等学校音楽科、愛知県立芸術大学音楽学部器楽科卒業。
    黒崎尚子、高橋妙子、佐々木はるる、伊藤美佐子、石井志都子、北垣紀子、進藤義武の各氏に師事。
    1999年名古屋市民会館新進演奏家紹介コンサート(優秀賞受賞)をはじめ、さまざまな演奏会に出演。現在、NPO法人音楽で「つながる」会カプリスに所属し、演奏活動を行う。
    メッセージ
    ミシンと山登り。気が長く、子供さんが好きです。
  • 城間 拓也(Shiroma Takuya)

    学科

    経歴
    名古屋芸術大学音楽学部演奏学科卒業。同大学院音楽学部音楽研究科修了。
    大学主催による「コンチェルトの夕べ」にてハイドン作曲チェロ協奏曲第1番をオーケストラと共演。その他、室内楽の夕べ、卒業演奏会、新人演奏会等多数出演。元名古屋芸大教授、森典子氏の退職コンサートにて選抜奏者に選ばれ、メンデルスゾーン作曲弦楽八重奏曲を演奏。
    また、名フィルコンサートマスター後藤龍伸氏と新人演奏家によるGoto Tatsunobu Chamber Concert Vol.2、Vol.5、Vol.8に出演。さまざまなオーケストラに賛助出演する他、名古屋芸大実技補助員として大学オケに参加したり、浜松フィルハーモニー管弦楽団登録団員として静岡県でも演奏を行っている。
    故 久保田顕、小笠原恭史、山本裕康の各師に師事。
  • 末永 亜希子(Suenaga Akiko)

    学科

    経歴
    名古屋市立菊里高等学校音楽科、愛知県立芸術大学器楽科卒業。
    プラハ音楽芸術大学音楽学部弦楽器学科(サマーアカデミー)ディプロマ取得。
    高等学校音楽科一種教員免許取得。
    全日本学生音楽コンクール名古屋大会高校の部入選、クラシック音楽コンクール入選
    これまでにアルマ21世紀コンサート、蒼きミューズの森、ミッドランド音楽祭など様々な演奏会に出演。
  • 鈴木 眞良(Suzuki Sara)

    学科

    経歴
    才能教育スズキ・メソードでヴァイオリンを始める。才能教育ヴァイオリン科・全課程を修了する。名古屋芸術大学音楽学部演奏学科弦管打コース卒業。同大学主催、卒業演奏会、同窓会新人演奏会、ピアノ三重奏、弦楽四重奏等にて、室内楽の夕べに出演。オーケストラ定期演奏会、コンチェルトの夕べ、オペラ公演ではコンサートマスターを務める。第7回音楽大学フェスティバルオーケストラに愛知選抜メンバーとして出演。読売中部新人演奏会に出演。これまでに、森 典子、日比 浩一の各氏に師事。
    (株)松栄堂楽器 音楽教室のヴァイオリン講師。名古屋音楽学校 ヴァイオリンコース非常勤講師。アンサンブルDuo Pialin、アンサンブルTrio komorebiのメンバー。
    メッセージ
    人生は人との出会いに一喜一憂して楽しむものだと思います。音楽を学び、共に音楽を楽しむ仲間との出会いに一喜一憂してみませんか?お会いできることを楽しみにしております。
  • 鈴木 祥子(Suzuki Shoko)

    学科

    経歴
    NHK名古屋青少年交響楽団に小5〜高2まで所属。
    名古屋芸術大学音楽学部弦楽器コース卒業。在学中に室内楽の夕べ、 学部定期演奏会、卒業演奏会等に出演。名古屋芸術大学第33回新人演奏会、第36回読売中部新人演奏会に出演。
    愛知県立芸術大学研究生修了。

    これまでにヴァイオリンを横田真規子、森典子、林徹也、福本泰之、日比浩一の各氏に師事。
    アデラ・フラジヌー氏の公開レッスン受講。
    ヴィオラを李善銘氏に師事。

    現在愛知県内を中心に、各地にて演奏活動、後進の指導にあたっている。
    メッセージ
    生徒さんのペースで一つずつ、わからないところがないようにお教えするレッスンを心掛けています。
    バイオリンを学びにいらっしゃる生徒さんは、いろんなきっかけをお持ちです。
    アニメのキャラクターが弾いているのを見ていらっしゃった子どもさん。
    「30年ぶりに楽器を引っ張り出してきました」と仰る大人の方など。
    「弾いてみたいな」と思った時が始め時だと思います。
    一緒に楽しくバイオリンを弾いてみませんか?
  • 友田 友梨(Tomota Yuri)

    学科

    経歴
    3歳より名古屋音楽学校にて幼児科クラス、バイオリン、ピアノ、ソルフェージュのレッスンを受ける。
    愛知県立明和高等学校音楽科を経て愛知県立芸術大学音楽学部器楽科 弦楽器コースを卒業。 大学在学中、フランス、オーストリアにて行われた夏季音楽講習会を受講。
    これまでにバイオリンを、故近藤フミ子、清水高師、市川絵理子、進藤義武、桐山建志、久保田巧の各氏に師事する。
    大学卒業時より名古屋音楽学校にて講師を務める。 最近は宗次ホールランチタイム名曲コンサートなどに出演。
  • 中川 智之(Nakagawa Tomoyuki)

    学科

    経歴
    武蔵野音楽大学音楽学部器楽科ヴァイオリン専攻卒業後、ウィーン国立音楽大学へ留学。
    インスブルクインターナショナル古楽セミナーマスターコースに参加。
    イングリット・ザイフェルト氏、ヒロ・クロサキ氏に師事。
    欧州各地の演奏会に出演。
    現在、名古屋古楽協会主宰、名古屋音楽学校講師、日本弦楽指導者協会中部支部理事、武蔵野音楽大学同総会愛知県支部支部長、東海バロックプロジェクトメンバー。
  • 中川 晴子(Nakagawa Haruko)

    学科

    経歴
    愛知県立明和高等学校音楽科、愛知県立芸術大学音楽学部器楽科卒業。
    室内楽での活動を中心に、ドイツ、オランダで演奏するなど、多数演奏会に出演。
    ヴァイオリンを、麻田明子、故近藤フミ子、故渡辺和子、進藤義武の各氏に師事。
    バロックヴァイオリンをヒロ・クロサキ氏に師事。
    名古屋古楽協会会員、名古屋音楽学校非常勤講師、東海バロックプロジェクトメンバー。
  • 野添 弥麻美(Nozoe Yaomi)

    学科

    経歴
    愛知県立明和高校音楽科を経て愛知県立芸術大学音楽学部卒業。
    ソロをはじめ室内楽、オーケストラの賛助出演など幅広く活躍している。
    2005年よりヴァイオリン、歌、ピアノのユニット「ピアーチェ」を結成し、親しみやすい、あたたかいコンサートをめざして活躍をしている。
    後進の指導にも力をいれている。
    大人の弦楽アンサンブル「バラーバル」を指導。
    名古屋音楽学校講師。
    日本弦楽指導者協会会員。
    メッセージ
    幼児の方から大人の方まで、それぞれの生活スタイルや個性を尊重し楽しくレッスンできるよう心がけています。
    弦楽器ならではのアンサンブルの楽しさも取り入れています。
  • 長谷部 りさ(Hasebe Risa)

    学科

    経歴
    愛知県立芸術大学音楽学部卒業。
    第26回日本クラシック音楽コンクール全国大会第3位。
    第52回定期演奏会にて愛知県立芸術大学オーケストラとコンチェルトを協演。
    2017年ザルツブルク夏期音楽講習会にて、ライナー・キュッヒル氏のマスタークラスを受講。
    2016年度(公財)山田貞夫音楽財団奨学生。
    2018年度中村桃子賞。
    2018年度(公財)青山音楽財団奨学生。
    2020年度(公財)北野生涯教育振興会奨学生。
    これまでにヴァイオリンを宮崎彰美、高瀬乙慈、浦川宜也、久合田緑、沼田園子、フェデリコ・アゴスティーニの各氏に師事。
    ソロや室内楽の演奏を中心に、オーケストラの客演奏者としても活動している。
    メッセージ
    レッスンが充実した時間になるように心がけております。
    楽譜が読めないから…と一歩が踏み出せない方でも弾けるようにお手伝いさせていただきます。
    時には伴奏パートを弾いたりして、生徒さんとアンサンブルをすることもあります。
    一人ひとりの生徒さんの頑張りから学ぶことがたくさんあり、日々やりがいを感じながらレッスンを行っています。
    それではレッスン室でお会い出来るのを楽しみにしております。
  • 羽塚 知啓(Hazuka Tomohiro)

    学科

    経歴
    桐朋学園大学音楽学部(コントラバス科)卒業、東京藝術大学大学院修士課程修了(音楽研究科 コントラバス専攻)。
    在学中、在京オーケストラにエキストラとして出演。
    その後ウィ-ン国立音楽大学に入学(演奏学部コントラバス専攻)。
    ウィーンの教会及びエドゥアルト・メルクス率いるバロックアンサンブル、バーデン市のオペレッタハウス等にエキストラとして出演。
    ディプロム取得(卒業)後帰国

    現在、名古屋を中心におもに室内楽、ソロ等で活動。
    師、江口朝彦 、ル-トヴィッヒ シュトライヒャ-各氏

    名古屋音楽大学講師
    メッセージ
    合奏が主体の楽器ですがコントラバスオリジナルのソロの曲も多数ありますのでそれらを弾く事により、また違った音楽の楽しみが広がります。
    可能性を広げてみませんか。
  • 星野 順一(Hoshino Junichi)

    学科

    経歴
    京都市立芸術大学卒業
    愛知県立明和高等学校講師
    椙山女学園大学教育学部講師
    セントラル愛知交響楽団 所属