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声楽・ヴォーカル

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  • 葵 游香(Aoi Yuka)

    学科

    経歴
    愛知県立明和高校ピアノ科卒、国立岐阜大学教育学部に学ぶ。
    在学中より、ポピュラーピアノの演奏活動を始め、パーティーやブライダルなどで演奏。ヤマハポピュラーミュージックキーボード科の講師になり、バンドキーボードとして演歌のイベントなどでも演奏する様になる。演歌歌手の作曲の手伝いやシャンソンのレッスンピアノなどをしているうちに興味を持ち自らも歌の道を志しシャンソン歌手に弟子入りレッスンに励む。ライブ、ディナーショー、リサイタルなど行い、更に幅広いジャンルの勉強をするため、谷鈴代氏、チャールズウッド氏のボイストレーニングを受ける。現在も、演歌歌手、シャンソン歌手等幅広い交流の中、色々なジャンルを手掛けている。今池パラダイスカフェにて定期ライブ。
    太平洋フェリーラウンジショー出演。
    京都オフィスシュウ シャンソンフェスティバルに出演しヨネヤマママコ、瀬間千恵、大物アーティストらと共演。
    JUGIAカルチャー、シャンソン教室講師。
    メッセージ
    発声練習で歌える身体をつくり、シャンソンの美しいメロディ、ドラマチックな歌詞を歌っていきましょう。
    その歌の生まれた背景なども知ると、その歌が愛おしくなりますよ。
  • 荒木 裕子(Araki Hiroko)

    学科

    経歴
    京都市立芸術大学音楽学部声楽専修卒業
    京都市芸術大学音楽学部音楽教育研究会京都子どもの音楽教室教育部門長
    ダルクローズ・リトミック国際ライセンス保持
  • 石川 あずさ(Ishikawa Azusa)

    学科

    経歴
    名古屋音楽大学音楽学部声楽科卒業。
    1980年から90年代にかけて、毎年イタリアに渡り研鑽を積む。
    名古屋音楽学校非常勤講師。
    メッセージ
    声楽のレッスンでは、みなさんの好きな曲を歌っています。
    クラシック・オペラの名曲から、日本歌曲、なつかしい唱歌など、最近ではミュージカルナンバーも人気です。
    健康のために歌を習う方も増えています。
    滑舌を治したり、邦楽の発声訓練のために、ボイストレーニングだけ利用している方もいます。
    どんなジャンルでも、基本をしっかり学べば上達します。
    声が出しやすくなった、腹筋がついたとか、毎日の生活に活気があふれるようになったという声もあります。
    さあ、みなさんも楽しく歌いませんか!
  • 石橋 万里子(Ishibashi Mariko)

    学科

    経歴
    3 歳よりピアノを始め、絶対音感を身につける。
    南山大学外国語学部英米学科卒。言語学・論理学専攻。
    高校生のとき初めて聴いたビリー・ホリデイの歌声に魅了され、大学在学中からマース矢島氏(ニューヨーク音楽院ピアノ科講師・米国音楽家組合正会員)にジャズヴォーカルを師事。
    大学卒業後、出版社に就職。Esquire 日本版や大学広報誌などの編集に関わる。
    その後独立し、フリーライターとして企業の出版物の企画、編集、ライティングまでを行う傍ら、2003 年よりジャズ・ポピュラーヴォーカリストとして活動を開始。名古屋市内ライブハウスやイベントなどに出演。
    そのほか弾き語り、歌伴奏者としても活動。レパートリーは、ポピュラー、ジャズ、ボサノヴァのほか、歌謡曲、演歌など幅広いジャンルを担当する。
    2004 年より、朝日カルチャーセンター「英語で歌うスタンダードナンバー」講座講師をつとめる。現在は中日文化センター、毎日文化センター、平尾昌晃ミュージックスクール講師もつとめる。
    2008 年より個人レッスンのスタジオとして、Vocal Lesson Studio Honeysuckle を運営。ジャズ、ポピュラーなどの歌唱指導だけでなく、英語をはじめ、原語でのボサノヴァ、フレンチポップスなど語学面からの発音指導、ボイストレーニング、音感トレーニングなどを行う。
    2010 年 US カリフォルニア州のスタンフォード大学Stanford Jazz Residency に参加。ヴォーカリストDena Derose・Madeline Eastman、ピアニストのFred Hariss に師事。Singer as instrumentalists コースでインプロヴィゼイションを学ぶ。そのほかバークリー音大のJazz Voice、R&B、Pops& Rock コースに参加など自己研鑽も進めている。
  • 内山 希代子(Uchiyama Kiyoko)

    学科

    経歴
    岐阜県立加納高校音楽科
    国立音楽大学声楽科卒業現在 音楽教室にて声楽の他、フルート、オカリナ等の指導もしている。
    メッセージ
    音楽の中に笑顔あり!笑顔の中に音楽あり!
    をモットーにレッスンしてます。
  • 江塚 由佳子(Ezuka Yukako)

    学科

    経歴
    愛知県立芸術大学音楽学部音楽科声楽専攻卒業
    同大学院音楽研究科修了
  • 尾家 由美(Oie Yumi)

    学科

    経歴
    幼少のころより、クラシックピアノをはじめ、後にエレクトーン講師オカリナ講師を経て、現在はボーカリストとして東京・大阪・名古屋のライブハウス、ホテルのディナーショー等のステージに立つ。
    メッセージ
    大雨の中、雪の中でも「きてよかった!」と思っていただける教室作りを目指しています。
  • 小川 長太郎(Ogawa Chotaro)

    学科

    経歴
    名古屋音楽短期大学 作曲科卒業
    メッセージ
    楽しくピアノと歌を教えます。
  • 奥村 晃平(Okumura Kohei)

    学科

    経歴
    【特別講師】
    愛知県芸術大学声楽科卒業及び大学院修了。ウィーン国立音楽大学リート科卒業、同大学特別生修了。
    帰国後、ローマにてベルカント唱法を研鑽。1977年モーツァルト「魔笛」のパパゲーノ役でオペラデビューし、オペラ「ドン・ジョヴァンニ」「セヴィリアの理髪師」等のタイトルロールを多数演じ、高い評価を得ている。
    ウィーン・シェーンブルン歌劇場にて「フィガロの結婚」の伯爵役で出演する他、2002年、2005年とローマ夏の音楽祭にて招聘されマルチェルロ野外劇場にてリサイタルを開き好評を得る。
    日本歌曲コンクール第2位、ウィーンでの声楽コンクール第2位、平成13年度東海地方を代表するバリトン歌手として高く評価され、愛知県芸術文化選奨文化賞を受賞する。
    シューベルト「冬の旅」「美しき水車小屋の娘」のCDをリリース。
    愛知県立芸術大学、名古屋音楽大学に後進の指導を経て、現在、名古屋外国語大学講師、名古屋音楽学校講師、日本演奏連盟会員、日本歌曲振興会会員、全日本学生音楽コンクール審査員。
    名古屋二期会会員・理事長
    メッセージ
    ベルカントのテクニックの修得により、呼吸法、発声の上達を目指し、歌をより楽しく、自信を持って歌っていただきたい!
  • 加地 早苗(Sanae Kachi)

    学科

    経歴
    ソプラノ歌手。声楽講師。ウルバーニアオペラ研究所ディレクター。
    愛知県出身。名古屋芸術大学音楽学部声楽科を首席で卒業。同大学声楽部門研究生修了。
    読売新聞社主催読売新人演奏会に出演。中日新聞社より中日賞受賞。
    ピエトロマスカー二国際声楽コンクール 第1位優勝。
    ウイリアムワルトン国際声楽コンクール第1位優勝。
    留学をきっかけに20年間のイタリア生活を経て2018年帰国。
    現在も国内外でオペラ、リサイタル他演奏活動を精力的に行う傍らイタリア音楽留学「ウルバーニアオペラ研究所」ディレクターを務める。
    ヨーロッパ・日本でコンクール受賞、コンサート・オペラ出演多数。
    美しいイタリア語発音とベルカントな歌唱法は定評がある。
  • 加藤 章代(Kato Akiyo)

    学科

    経歴
    武蔵野音楽大学 音楽科卒業
  • 小坂井 貴子(Kozakai Takako)

    学科

    経歴
    愛知県立芸術大学音楽学部声楽専攻卒業。(同大学院修士課程修了)
    1984年5月、第1回リサイタル開催。1984年6月、イタリア留学。ミラノ、ヴェルディ音楽院に入学。
    イタリア留学中の1985年7月、第4回“カルロ・コッチャ”国際声楽コンクール入賞者によるコンサート(オルタ湖)に出演。同年12月、クワットロ・モーリ劇場(トスカーナ)におけるオペラ「ラ・ボエーム」(ミミ)に主演。その他、イタリアを中心にスイス、フランスの劇場や協会にて数多くのコンサートに出演。この間に数々のコンクール(カルロ・コッチャ、ベッリーニ、ベニアミーノ・ジーリ、パヴィア)に入賞。
    1988年7月、名古屋市民会館自主企画オペラ「ラ・ボエーム」(ミミ)に主演。
    1989年2月、名古屋市文化振興事業団企画オペレッタ「メリー・ウィドゥ」(ハンナ)に主演。
    1992年10月、名古屋市民芸術祭オペラ「トゥーランドット」(原語上演、リュー)に出演。
    第2回日本クラシック音楽コンクール第1位及びグランプリ受賞。
    現在までに8回のリサイタル開催(電気文化会館ザ・コンサートホール)。
    又、老健、特養等各施設や緩和ケア病棟で、音楽療法のセッションを実施。
    田村つや子、(故)小島琢磨、荒 道子、L・グアリーニ、L・バラジョーラ、佐藤康子の各氏に師事。
    現在、名古屋音楽学校講師、Gioia bis 会主催。名古屋芸術大学非常勤講師。
    メッセージ
    楽しみ、趣味から専門的理解迄、より正しい音楽を求めて興味深く、楽しくレッスンできる様努めます。
  • 近藤 祐子(Kondo Yuko)

    学科

    経歴
    愛知県立明和高等学校音楽科卒業。国立音楽大学声楽科卒業。
    NHK「夕べのひととき」、「IMAS名古屋フェスティバル」「コンサートホールレ・マーニブリーンコンサート」
    名古屋演奏家ソサエティーオペラ「荒城の月」「源氏乱世の華たち」「閻魔街道夢ん中」にソリストとして出演。
    小野邦代、加藤禮子、故竹本正俊、故中岡房子の各氏に師事。
    少年少女合唱教室を指導。
    現在名古屋音楽学校・ツルタ楽器講師
    メッセージ
    歌うことは一生の勉強であると思います。声楽・ソルフェージュと続けながら私自身も発声等を研究しずっと勉強をしたいと存じます。
    歌う事は健康に大変よいと実感しています。
  • 坂井 いづみ(Sakai Izumi)

    学科

    経歴
    岐阜市出身。
    名古屋市立菊里高等学校音楽科を経て、国立音楽大学声楽学科卒業。
    名古屋、岐阜にてソロリサイタル。
    名古屋二期会オペラ公演、ヴォーカルコンサート等出演。
    Singen「バッハ・カンタータの夕べ」等の宗教曲ソロ、NHK-FM「午後のひととき」等出演。
    日本歌曲研究会「日本歌曲サロンコンサート」、新・波の会「日本歌曲の夕べ」等出演。
    ポーランド国立ワルシャワオペラ座フェスティバル、ポーランド国立ラジオTVホール特別演奏会等の海外公演出演。
    日本発声指導者協会会員として、音声医学者と発声指導のあり方について研究。
    日本クラシック音楽コンクール優秀指導者賞。
    全日本ジュニアクラシック音楽コンクール優秀指導者賞。
    現在、名古屋市立菊里高等学校音楽科講師、金城学院大学文学部音楽芸術学科講師、名古屋音楽学校講師。
    日本クラシック音楽コンクール全国大会審査員。東京国際声楽コンクール審査員。
    名古屋二期会会員。
  • 佐藤 節子(Satou Setsuko)

    学科

    経歴
    三重県立四日市南高等学校普通科卒業。武蔵野音楽大学音楽学部声楽科卒業。
    三重新人演奏会、名古屋音楽学校新人演奏会、四日市シンフォニックスコーラス第二回演奏会ソリスト、三重むさしの会コンサート、K&Gの会コンサート、市田キヨ子追悼演奏会等出演。
    片岡洵子、故輦止みや子、故市田キヨ子、大滝雄志、大滝てる子 各氏に師事。
    現在、名古屋音楽学校講師、東員女声コーラス及び桑名男声合唱団を指導、指揮。K&Gの会会員。
    メッセージ
    ◎少し声が出にくくなっていらした方々に、正しい息の使い方や舌を動かして歌ってみましょう。姿勢も良くなり、気持ちも晴れやかになります。
    ◎楽譜を読んだり、音を聞き取ったり、音を想像したりする。ソルフェージュ力がワンランクアップにつながります。
  • 鈴置 育代(Suzuoki Ikuyo)

    学科

    経歴
    愛知県立芸術大学 音楽学部 声楽専攻卒業
    ダルクローズ・リトミック国際サーティフィケイト保持
    名古屋短期大学講師
  • 月森 幸哉(Tsukimori Yukiya)

    学科

    経歴
    名古屋芸術大学音楽学部声楽科卒業。笠原憲子、マルチェッラ・レアーレ、山田正丈、各氏に師事。「魔笛」タミーノ役「こうもり」ブリント役などオペラや、同大学公演「歌曲の夕べ」などに出演。ベートーベン「第九」テノールソリストの他、合唱曲ソリストも務める。あいちトリエンナーレ「ショービジネスに乾杯!」では愛知県芸術劇場大ホールに於いてミュージカル「ジーザスクライストスーパースター」ユダを演じ好評を得る。羽島市音楽芸術協会主催コンサートではジュニアアンサンブルの客演として子どもたちと共に「サウンドオブミュージック」トラップ大佐や、オペレッタ「ヘンゼルとグレーテル」父役なども演じている。宮川彬良作曲の歌劇「あしたの瞳」初演、再演や、丹波明作曲のオペラ「白峯」初演など、新作歌劇にも多く参加している。

    名古屋市公認POP UP ARTIST「Aria」として名古屋市を中心に様々な場所でクラシックやミュージカルのデュエットなどを演奏するコンサートを開催。長谷川尚美と共に「deux neuf」としても活動。またギタリスト遠藤マサアキと共に「Le châteaux de bain (ル・シャトー・ドゥ・バン)」としても活動。フランス語のシャンソンのギターアレンジを中心に様々なジャンルの曲をレパートリーにしている。
    モーツァルト「レクイエム」やオペラ合唱曲などの合唱指導も行なっている。
  • 戸山 志津江(Toyama Shizue)

    学科

    経歴
    埼玉県出身。浦和第一女子高校在学中に学生音楽コンクール東日本大会第2位入賞。
    東京藝術大学音楽学部声楽科卒業、同大学院オペラ科修了。
    瀬山詠子、東敦子の両氏に師事。
    その後ドイツに渡り、Claudia Visca氏に師事。
    マンハイムナショナル歌劇場合唱団に所属の後帰国。
    現在名古屋音楽学校、名古屋音楽大学非常勤講師。
    メッセージ
    わかりやすいレッスンをしたいと思っています。
    一緒に楽しく学びましょう!
  • 中須賀 悦子(Nakasuka Etsuko)

    学科

    経歴
    東邦音楽大学声楽科卒業・同専攻科修了。
    読売新人演奏会出演。
    バッハ・ヘンデル・モーツァルト等の宗教曲、ベートーベン「第九」、オネゲル・ファリアなどのアルト・ソロ、名古屋オペラ協会公演オペラ「霊媒」「祝い歌が流れる夜に」「黄金の国」「春琴抄」「領事」「袈裟と盛遠」「新・琵琶白菊物語」「不思議の国のアリス」等に出演。
    日本オペラ協会公演オペラ「額田女王」(東京初演)、名古屋市文化振興事業団公演「サウンド・オブ・ミュージック」、カーネギーホール公演「日本の夜明け」に出演。
    現在、名古屋音楽学校講師、朝日カルチャーセンター講師:グリーン・エコー、合唱団ミールのヴォイストレーナー。
    名古屋オペラ協会会員・運営委員、愛知芸術文化協会理事。東京国際声楽コンクール審査員。
    メッセージ
    声楽の勉強をなさる方は、専門の道を目指される方から愛好家の方まで、幅広い年齢層の方々です。銘々の目的に応じて、毎回のレッスンが充実してご自分が納得できる歌声に成長し、伸びやかな歌が歌えるように、お力添えができるよう努めております。
    最近では、愛好家の方々もコンクールに挑戦なさる方もいらっしゃり、明るく、前向きに、エネルギッシュに過ごしておられます。日々の生活に、歌を通して少しでも何かお役に立てば幸いと存じます。
  • 長屋 弘子(Nagaya Hiroko)

    学科

    経歴
    愛知県立芸術大学卒業、大学院修了。神田幸子、故・横田浩和、河原廣之、Uwe Heilmannnの各氏に師事。霧島国際音楽祭優秀演奏家賞、名古屋市民会館新進演奏家紹介コンサート、アゼリア新人推薦オーディション(大阪)、ソレイユ新人オーデション(東京)、他コンクール・オーディション入賞多数。大学院在学中より名古屋二期会に所属し、各種コンサートにソリストとして出演。名フィル、セントラル愛知、名古屋二期会管弦楽団、等々と共演。‘03年、’06年(名古屋市民芸術祭参加公演)、‘17年ソロ・リサイタル開催。’11年森本ふみ子氏とのジョイントリサイタル(ピアノ:M・ボエーミ氏)では、第22回名古屋市民芸術祭賞受賞。

    世界的バリトン歌手、故G.タッデイ氏と「ジャンニ・スキッキ」ラウレッタ役、「ドン・パスクァーレ」ノリーナ役(ピアノ:M・ボエーミ氏)で共演。
    あいちトリエンナーレ2013では、異人たちの饗宴~愛と憎しみ~を企画・出演し高評を得る(ピアノ:河原忠之、演出・お話:中村敬一)。
    近年、病院・福祉施設等でのボランティア公演や地域文化振興発信の公演企画も手掛けている。
    金城学院大学非常勤講師。日本演奏連盟・愛知芸術協会(ANET)会員。
    メッセージ
    小さなお子様の童謡からオペラアリアや歌曲、宗教曲まで楽しみながら分かりやすいレッスンをそれぞれの方のご希望・目標にあわせてする事を心がけております。
    ご一緒に素敵な歌をうたいましょう!