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  • 倉橋 由紀子(Kurahashi Yukiko)

    学科

    経歴
    愛知県立芸術大学音楽学部器楽科(ピアノ)卒業。愛知教育大学大学院修了。
    99年チェコ(AMU)にてプラハサマーアカデミーに参加。ファイナルコンサートに出演。
    06年スイス国立チューリッヒ音楽大学マスタークラス修了。
    KAWAI室内楽シリーズ、セントラル愛知交響楽団主催「コンチェルトの夕べ」に出演。
    テレビ愛知主催「トヨタホーム名古屋 New Artist Classic Stage」にてソロリサイタル開催。
    メッセージ
    レッスンを通して音楽の楽しさが伝わればと思います。
  • 栗木 直美(Kuriki Naomi)

    学科

    経歴
    名古屋市立菊里高等学校音楽科卒業
    愛知県立芸術大学音楽学部ピアノ科卒業
    これまでに阿部郁子、柳澤恵子、宇都宮淑子、各氏に師事。
    全日本ピアノ指導者協会指導会員
    ピアノ指導の他に県立高等学校非常勤講師も勤める。
    メッセージ
    お子様から大人の方まで、趣味から音大受験まで、いろいろな目的に合わせご指導いたします。
    音色の豊かさ、曲想の表現等の奥深さを感じて頂けるよう心がけています。
    ピアノを弾く楽しさが、喜び、活力となり、時には心の支えになることを願っています。
  • 桑原 敏子(Kuwahara Toshiko)

    学科

    経歴
    国立音楽大学卒業
    クラシックの他にポップスピアノも必要と考え、小林真人氏に師事。
    メッセージ
    一回一回ののレッスンに満足していただけるように、そしてみなさんと一緒に楽しめることに喜びを感じてレッスンしたいです。
    音楽が生涯のよき友となってくれることを願っています。
  • 桑原 佳子(Kuwahara Yoshiko)

    学科

    経歴
    武蔵野音楽大学器楽学科ピアノ科卒業
    大学在学中に福井直秋賞受賞
    卒業演奏会に出演
    イイノホール(東京)にて武蔵野音楽大学新人演奏会に出演
    むさしの会愛知県支部新人演奏会に出演
    ワルシャワ・ショパン音楽院(ポーランド)夏期講習に2年に亘り参加
    レディア・コズベック女史に師事 ディプロマ取得
    中電ホール(愛知)にてジョイントリサイタルに出演
    名古屋音楽学校ホール(愛知)にてアフタヌーンコンサートに出演
    10数年に亘り、岐阜・美濃加茂市 図書館友の会クリスマスコンサートに出演
    岡崎スタジオドルチェノードにてチャリティーコンサートに出演。
    元 名古屋自由学院短期大学部非常勤講師
    現在 名古屋音楽学校非常勤講師
    故森下千秋、故室田安佐子、宇都宮淑子の各氏に師事
  • 小泉 孝子(Koizumi Takako)

    学科

    経歴
    愛知県立芸術大学 卒業
    名古屋音楽学校、自宅等でピアノを指導
    名古屋市立の小学校で音楽の講師を10年間勤める
    メッセージ
    音楽的な表現を大切にし、それができるテクニックを身につけて頂きたいと思っています。
  • 小坂井 貴子(Kozakai Takako)

    学科

    経歴
    愛知県立芸術大学音楽学部声楽専攻卒業。(同大学院修士課程修了)
    1984年5月、第1回リサイタル開催。1984年6月、イタリア留学。ミラノ、ヴェルディ音楽院に入学。
    イタリア留学中の1985年7月、第4回“カルロ・コッチャ”国際声楽コンクール入賞者によるコンサート(オルタ湖)に出演。同年12月、クワットロ・モーリ劇場(トスカーナ)におけるオペラ「ラ・ボエーム」(ミミ)に主演。その他、イタリアを中心にスイス、フランスの劇場や協会にて数多くのコンサートに出演。この間に数々のコンクール(カルロ・コッチャ、ベッリーニ、ベニアミーノ・ジーリ、パヴィア)に入賞。
    1988年7月、名古屋市民会館自主企画オペラ「ラ・ボエーム」(ミミ)に主演。
    1989年2月、名古屋市文化振興事業団企画オペレッタ「メリー・ウィドゥ」(ハンナ)に主演。
    1992年10月、名古屋市民芸術祭オペラ「トゥーランドット」(原語上演、リュー)に出演。
    第2回日本クラシック音楽コンクール第1位及びグランプリ受賞。
    現在までに8回のリサイタル開催(電気文化会館ザ・コンサートホール)。
    又、老健、特養等各施設や緩和ケア病棟で、音楽療法のセッションを実施。
    田村つや子、(故)小島琢磨、荒 道子、L・グアリーニ、L・バラジョーラ、佐藤康子の各氏に師事。
    現在、名古屋音楽学校講師、Gioia bis 会主催。名古屋芸術大学非常勤講師。
    メッセージ
    楽しみ、趣味から専門的理解迄、より正しい音楽を求めて興味深く、楽しくレッスンできる様努めます。
  • 後藤 和子(Goto Kazuko)

    学科

    経歴
    名古屋市立菊里高等学校音楽科卒業
    桐朋学園大学音楽学部演奏学科ピアノ専攻卒業
  • 菰田 尚子(Komoda Naoko)

    学科

    経歴
    愛知県立芸術大学音楽学部作曲専攻卒業(桑原賞受賞)。同大学院音楽研究科修了。「新・波の会」(連続3回入賞)、「笹川賞」(第3位)、 「東京国際歌曲作曲部門」(2位・最高位)他、入賞。『新しい日本歌曲』第Ⅱ~Ⅴ巻(全音出版)。女声合唱のための『日本のうたメドレー』(カワイ出版)。
    主な作品:『名古屋の四季』(女声合唱版、児童合唱版)、創作オペラ『貞奴』青嵐編(2011)、同『完結編』(2013)。同『ドラマティック木曽川編』(2022・予定)。
    「日本歌曲 名古屋波の会」、「日本女性作曲家連盟」に所属し、新作を定期的に発表。アマチュアオーケストラへの指導・編曲を担当。
    メッセージ
    趣味~受験生まで、レベルに合わせたレッスンを判りやすく、柔軟に対応します。
    音楽を創る楽しみを、理論を通して学べるように努めます。
  • 近藤 幹夫(Kondo Mikio)

    学科

    経歴
    4歳よりマリンバを始める。2005年名古屋芸術大学音楽学部器楽科弦管打コース卒業。在学中、セントラル愛知交響楽団と共演。
    2005年岡崎音楽家協会第17回新人演奏会に出演。
    2006年ボストン音楽院で開催されたZeltsman Marimba Festival2006に参加。
    これまでに白石啓太・Dane Richson・Jean Geoffroy・Joe Locke・Ney Rosauroの各氏のマスタークラスを受講。
    石田まり子・白川和彦・三宅秀幸の各氏に師事。フリーの打楽器奏者としてソロ・オーケストラ等で活躍。
  • 近藤 倫世(Kondo Michiyo)

    学科

    経歴
    桐朋女子高校音楽科を経て、桐朋学園大学音楽学部演奏学科ピアノ専攻卒業
    日本ピアノ教育連盟会員
    Miyoshi Net会員
    メッセージ
    何事にも基礎は大切ですよね。力が抜けて良い手になれば、とても弾き易くなり、表現の幅も広がります。
    幾度かコンクール審査員の経験がありますので、どのようなレッスンにも対応できます。
  • 近藤 祐加(Kondo Yuka)

    学科

    経歴
    名古屋芸術大学音楽学部器楽科フルート専攻卒業。同大学研究生修了。
    室内楽の夕べ、卒業演奏会に出演。
    これまでに、大西圭子、大海隆宏、寺本義明の各氏に師事。
    パウル・マイゼン氏、スーザン・ミラン女史、アンドレア・オリヴァ氏のマスタークラスを受講。
    浜松国際管楽器アカデミーに参加。
    第9回日本フルートコンベンションアンサンブル部門において金賞を受賞。
    第10回神戸にて受賞者コンサートに出演。
    熱田文化小劇場にて、デュオリサイタルを開催。
    2015年、ムジカ・フロイデ管弦楽団とモーツァルトのフルート協奏曲第1番を共演。
    2018年、2019年Yuka’s flute concertを開催。

    フルートトリオ、Laboメンバー。
    現在、ドルチェミュージックアカデミー、名古屋音楽学校、カルネバーレ音楽教室、ヤマハポピュラーミュージックスクール講師。
    名古屋笛の会評議員。
    メッセージ
    フルート、オカリナのレッスンを担当しています。
    クラシックから、ポップス、歌謡曲、童謡など、お好きな曲で音楽を楽しみませんか?
    フルートは難しそう…、長く続くか自信がない…と思われる方はオカリナから始めてみませんか?
    どんな方でも音を出すことができ、優しい指使いから音楽を楽しむことができます。
  • 近藤 祐子(Kondo Yuko)

    学科

    経歴
    愛知県立明和高等学校音楽科卒業。国立音楽大学声楽科卒業。
    NHK「夕べのひととき」、「IMAS名古屋フェスティバル」「コンサートホールレ・マーニブリーンコンサート」
    名古屋演奏家ソサエティーオペラ「荒城の月」「源氏乱世の華たち」「閻魔街道夢ん中」にソリストとして出演。
    小野邦代、加藤禮子、故竹本正俊、故中岡房子の各氏に師事。
    少年少女合唱教室を指導。
    現在名古屋音楽学校・ツルタ楽器講師
    メッセージ
    歌うことは一生の勉強であると思います。声楽・ソルフェージュと続けながら私自身も発声等を研究しずっと勉強をしたいと存じます。
    歌う事は健康に大変よいと実感しています。
  • 今野 尚美(Konno Naomi)

    学科

    経歴
    英国王立音楽院にてソロと室内楽を学ぶ。アレキサンダー・ケリー、ヘイミッシュ・ミルン、マイケル・デュセック、ジョゼフ・サイガーの各氏に師事。同音楽院を最優秀で卒業後、同大学院をディプロマを得て修了。イタリア・シエナ・キジアナ音楽院夏季セミナー室内楽部門でディプロマ名誉賞受賞。パロマドーロ国際室内楽コンクールで最高位、ならびに新曲最優秀賞を受賞。在学中、ロイヤル・アカデミー・シンフォニエッタのロンドン・東京公演でソリストに抜擢される。
    イングリッシュ・シンフォニア、ヤナーチェク・フィルハーモニー管弦楽団、東京シティ・フィルハーモニック管弦楽団、東京交響楽団、東京フィルハーモニー交響楽団、大阪交響楽団等と協奏曲を共演。
    ソリスト、室内楽奏者として活躍する他、故日野原重明氏が提唱した「新老人の会」や一般財団法人「地域創造」などの社会貢献事業にも取り組んでいる。
    現在ヤマハマスタークラス講師、名古屋芸術大学講師。
  • 坂井 いづみ(Sakai Izumi)

    学科

    経歴
    岐阜市出身。
    名古屋市立菊里高等学校音楽科を経て、国立音楽大学声楽学科卒業。
    名古屋、岐阜にてソロリサイタル。
    名古屋二期会オペラ公演、ヴォーカルコンサート等出演。
    Singen「バッハ・カンタータの夕べ」等の宗教曲ソロ、NHK-FM「午後のひととき」等出演。
    日本歌曲研究会「日本歌曲サロンコンサート」、新・波の会「日本歌曲の夕べ」等出演。
    ポーランド国立ワルシャワオペラ座フェスティバル、ポーランド国立ラジオTVホール特別演奏会等の海外公演出演。
    日本発声指導者協会会員として、音声医学者と発声指導のあり方について研究。
    日本クラシック音楽コンクール優秀指導者賞。
    全日本ジュニアクラシック音楽コンクール優秀指導者賞。
    現在、名古屋市立菊里高等学校音楽科講師、金城学院大学文学部音楽芸術学科講師、名古屋音楽学校講師。
    日本クラシック音楽コンクール全国大会審査員。東京国際声楽コンクール審査員。
    名古屋二期会会員。
  • 酒井 紀子(Sakai Noriko)

    学科

    経歴
    国立音楽大学卒業
    大学卒業後、名古屋音楽学校ピアノ講師として勤務
    現在に至る
    全日本ピアノ指導者協会会員
    メッセージ
    大学卒業後、受験前から学んでいた名古屋音楽学校の講師として現在まで長年指導にあたらせていただいています。
    卒業後も多くの指導法セミナーに参加し、自身の研鑽として恩師に師事、発表の場として演奏活動を行いながら、4歳から80歳まで幅広い年齢の方の指導に携わってきました。
    豊富な指導経験を生かし、あらゆる年齢の方の、様々な目的に応じて、楽しみながら上達していただける指導を心がけています。
  • 佐々木 遥香(Sasaki Haruka)

    学科

    経歴
    岡崎市出身。光ヶ丘女子高等学校卒業。愛知県立芸術大学音楽学部音楽科器楽専攻弦楽器コース卒業。同大学音楽学部研究生修了。
    在学中、定期演奏会(作曲作品)に出演。日本ハープ協会主催の新人演奏会に出演。第11回大阪国際音楽コンクール弦楽器部門入選。2012年アレス室内合奏団定期演奏会にて、ヘンデル「ハープ協奏曲」を共演。
    これまでに近藤薫、渡邊萬里の各氏に師事。
    東海各地でソロ、吹奏楽、オーケストラ等で活動する他、ハープの指導も行っている。
    名古屋音楽学校非常勤講師。
  • 佐々木 美恵子(Sasaki Mieko)

    学科

    経歴
    3歳より、名古屋音楽学校にてピアノとソルフェージュを習い始める。
    1979年菊里高等学校音楽科卒業
    1983年愛知県立芸術大学音楽学部器楽科(ピアノ専攻)を卒業。
    同年、名古屋音楽学校へ非常勤講師として勤め始め、現在に至る。
    ソルフェージュを、桑山ミユキ、中川喜久子の各氏、ピアノを、岡本博子、故近藤千穂、故小津恒子、高山三智子の各氏に師事。
    高山三智子氏主催「道の会」所属。同会のジョイントコンサートに数回出演。名古屋音楽学校新人演奏会出演。
    メッセージ
    生徒達がのびのびと自己表現できる空気でレッスン室を作りたいと常々考えています。
    希望に沿った指導で、各々の個性を伸ばし、「音楽」が生徒達の一生の友となれるよう、お手伝いしたいと思っています。
  • 佐藤 節子(Satou Setsuko)

    学科

    経歴
    三重県立四日市南高等学校普通科卒業。武蔵野音楽大学音楽学部声楽科卒業。
    三重新人演奏会、名古屋音楽学校新人演奏会、四日市シンフォニックスコーラス第二回演奏会ソリスト、三重むさしの会コンサート、K&Gの会コンサート、市田キヨ子追悼演奏会等出演。
    片岡洵子、故輦止みや子、故市田キヨ子、大滝雄志、大滝てる子 各氏に師事。
    現在、名古屋音楽学校講師、東員女声コーラス及び桑名男声合唱団を指導、指揮。K&Gの会会員。
    メッセージ
    ◎少し声が出にくくなっていらした方々に、正しい息の使い方や舌を動かして歌ってみましょう。姿勢も良くなり、気持ちも晴れやかになります。
    ◎楽譜を読んだり、音を聞き取ったり、音を想像したりする。ソルフェージュ力がワンランクアップにつながります。
  • 柴垣 敦子(Shibagaki Atsuko)

    学科

    経歴
    4才の頃、幼稚園のオルガンに興味を持ち、ピアノを始めました。
    偶然、桑山ミユキ先生を紹介された事がきっかけで名古屋音楽学校でピアノ・ソルフェージュの指導を受け、武蔵野音楽大学を卒業しました。
    現在は3校舎目になり今でも木造の校舎が懐かしいです。
    メッセージ
    色々な自分の好きなジャンル(ミュージカル・民謡・歌謡曲)を生徒さんと出来ればいいなと思います。
  • 柴田 誠太郎(Shibata Seitaro)

    学科

    経歴
    1990年岩手県出身。岩手大学教育学部芸術文化課程音楽科卒業。愛知県立芸術大学大学院博士前期課程作曲領域を修了。作曲を山口哲人、宮城純一、山本裕之の各氏に師事。J.Straussに憧れ作曲を始める。

    2014年、アジアにおける30歳以下の作曲家を対象とした国際作曲コンクール「アジア作曲家連盟(ACL)青年作曲賞」日本代表、11か国作品による本選に進出・入選。
    2016年「映画音楽国際作曲コンクール」ファイナリスト。他入賞・入選多数。
    東日本大震災3周年追悼曲や校歌等委嘱多数。
    第1回公演や最終公演、名勝日本百景猊鼻渓観光開業25周年記念等、記念作品の作曲委嘱の他、市政音楽祭や市劇のための編曲委嘱も多数。
    2018年「全国大学音楽教育学会第34回全国大会」にて研究発表を務める。
    2019年、世界最高権威を誇る国際作曲コンクール「ISCM」への日本作曲家協議会送付作品に選抜。
    同年、「特に優れた業績を果たしている」として独立行政法人日本学生支援機構より大学院在籍期間における同機構奨学金全額返還免除者認定。YCC東北主催作曲ワークショップ招待講師も務めた。
    2020年「オーケストラ・アンサンブル金沢&京都市交響楽団合同公演~和洋の響~オーケストラ作品募集」佳作。
    2021年、前回大会(2019年)に次ぐ2大会連続で「ISCM」への日本作曲家協議会送付作品に選抜。同年、「風と緑の楽都音楽祭2021」において前年の佳作受賞作品が初演される。
    2015年・16年修紅短期大学特別講師を歴任。
    日本演奏連盟正会員、日本作曲家協議会正会員、全国大学音楽教育学会会員。
    メッセージ
    喜怒哀楽の4本柱には割り振りきれない気持ちも作品にしてみませんか。また、作曲することができるという力は存外人助けに繋がることもあります。